早くも梅雨が明けてジメジメの残るなか、

いよいよ夏本番に近づいて来ましたね!!

 

もうすでに暑すぎて、

私は汗がやばいんですが、

今年も猛暑な日々が続くそうです。

うん、辛い!!

 

夏になると、

暑さに増して気になる紫外線、、、

 

日焼け止め対策してますか?

 

最近では、『日焼け止めファンデーション』という

日焼け止めとファンデが一緒になっている、

めっちゃ便利なものがあるそうで、

ズボラな私にピッタリじゃん!!

 

っと思ったので、

日焼け止めファンデーションの選び方から、

毛穴もちゃんとカバーできるのかなど

お伝えしていこうと思います。

 

日焼け止めファンデーションって何?

冒頭でも少し触れましたが、

日焼け止めファンデーションとは

日焼け止めとファンデーションを一緒にした

これ一個でUVカットも完了!

っていうお手軽なファンデです。

 

もともと、ファンデーション自体に

日焼け止め効果が入ってるものが

ほとんどなのですが、

日焼け止めファンデーションと呼ばれるものは

普通のファンデより

日焼け止め効果が高いものが多いです。

なので1個でOKなんですね。

 

色々重ねなくていいって

楽でいいですよね。

めっちゃ魅力的です。

 

BBクリームも

日焼け止めとファンデーションが

一緒になっているので、

日焼け止めファンデーションの仲間ですね。

BBクリームの場合は、

さらに、下地効果や美容液効果など、

他にもいろいろ入ってたりします。

 

パウダータイプのファンデでも、

日焼け止めファンデーションと言って

売り出してるものもあります。

その場合は、

普通のファンデより

日焼け止め効果が高いものが多く

SPF50+のものもあるんですよ。

 

 

これでもう迷わない!日焼け止めファンデーション3つの選び方

日焼け止めファンデーションと言っても

色々種類がありますし、

どれを選べば良いのか

迷ってしまいますよね。

 

なので、

  • 使い方別
  • 肌質別
  • シーン別

の3つの視点で、

日焼け止めファンデーションの選び方を

ご紹介しますね。

 

ぜひ、参考になればと思います。

 

 

使い方別日焼け止めファンデーションの選び方

日焼け止めファンデーションの種類は

大きくわけて3つ。

  • パウダーファンデ(プレスト、ルース)
  • リキッドファンデ(リキッド、クリーム)
  • クッションファンデ

この3つのファンデの特徴を生かして、

使い方に合わせた選び方をご紹介します。

 

 

塗り直しにピッタリ!パウダータイプ

汗や皮脂でどうしても落ちてしまう日焼け止め。

こまめな塗り直しがかなり重要!!

って聞くけど、

『化粧してる時はどうすればいいの!?』

って思いませんか?

私は日焼け止め効果のある下地をスポンジにとって

化粧崩れしてるところを直して、その上からファンデを重ねてました。

かなり綺麗に化粧直しできるので、

めっちゃオススメなのですが、

 

でも、ぶっちゃけめんどいですよね!

 

そんな時重宝するのがパウダータイプの

日焼け止めファンデーションです。

汗や皮脂を軽くティッシュオフしたあと、

そのまま重ねれば、

化粧直し&日焼け止め塗り直し完了!!

めっちゃ楽!!

 

塗り直しに使うなら、

パウダータイプを1個持っておくと

かなり重宝します。

 

 

エアコンの乾燥予防にリキッドタイプ

仕事をしていると、

かなり困るのがエアコンによる乾燥。

気温は快適になっても、

肌がカサつくと辛いですよね、、、

 

そんな時にオススメなのが、

リキッドタイプです。

特にクリームタイプのしっとりしたものがオススメです。

保湿効果が高いので、

肌の乾燥が防げます。

 

ただし、基本のスキンケアは

化粧水、乳液です。

しっかり保湿した上で使いましょうね。

 

 

忙しい朝に!クッションタイプ

基礎化粧のスキンケア後、塗るだけ!

超簡単!!めっちゃ楽!!

パフでポンポンするだけで、

日焼け止め、下地、ファンデ完了!

ものによってはお粉も不要でさらさらに。

 

忙しい朝にめっちゃ重宝します。

 

塗りすぎると、厚塗りっぽくなってしまうので、

塗りすぎは要注意です。

うまく薄付けできると、

毛穴カバー効果も発揮してくれます♪

 

 

肌質4種別日焼け止めファンデーションの選び方

次は、肌質に合わせた選び方です。

肌質は大まかに4種類に分けられます。

  • 乾燥肌
  • 敏感肌
  • 混合肌
  • 脂性肌

自分のあてはまる肌質わかりますか?

 

私は20代の頃からTゾーンはテカリ、

しかし頬は乾燥するという混合肌です。

 

テカリを予防すると乾燥が気になるし、

保湿を重視するとテッカテカになるし、、、

ファンデーション選びには

毎回苦労させられました…

 

そこで、自分の肌質にピッタリな

日焼け止めファンデーションが選べられるように

自分の肌質の見分け方と

肌質別の日焼け止めファンデーションの選び方を

ご紹介します。

 

《肌質の見分け方》

乾燥肌はこんなタイプ

乾燥肌はお肌の水分、

皮脂が不足してしまい、

潤いがなくなってしまっている状態です。

 

お風呂あがりや洗顔後に

お肌のつっぱりを感じる、

全身が乾燥するなどの症状が出ます。

特に乾燥肌で乾燥しやすい箇所は

顔でいうと皮脂の分泌の少ない

頬、目元、口まわりなどが

乾燥しやすいので注意が必要です。

 

敏感肌はこんなタイプ

敏感肌は乾燥や摩擦により

角質層のバリア機能が低下してしまっていて、

普段の生活の中で起こる

ちょっとした事でも刺激となり

痒みやヒリヒリとした症状が出やすい状態です。

 

ただし敏感肌とアレルギーは

全く別物ですので注意して下さいね、

日頃のお手入れだけでは解決できないものは

アレルギー症状と見られますので

医師の適切な治療を受けるなどして

対策をして下さい。

 

混合肌はこんなタイプ

混合肌は顔のTゾーン(おでこ、鼻筋)は

皮脂の分泌が多くテカリが出てくる。

でもUゾーン(あご、頬)は乾燥していて

お風呂あがりや洗顔後に

部分的なつっぱりを感じます。

あとは季節によってお肌の質が

何となく変わるかも…

なんて方は混合肌の可能性が高いです。

 

実は日本人の7割相当が

この混合肌だそうですよ!

そんな私も混合肌で、

季節の変わり目には

「今日の肌の様子おかしいぞ?メイクするのどうしよう…面倒くさい~」

なんて思う事もあります。

(これじゃダメですね笑)

 

 

脂性肌はこんなタイプ

最後に脂性肌(オイリー肌とも言われます)は

他の3つの肌質に比べて

本人の自覚が最も高く、

お肌のトラブルが深刻化しやすい肌質です…

乾燥肌と逆の肌質なのかと言われたら、

そういうわけではありません。

 

脂性肌は

『何かしら原因の元に皮脂の分泌が過剰になってしまっているお肌』

と言えます。

「何となく肌質改善を試みてるけど良くなる気配がないなぁ」

なんて方は

早めに医師に診てもらい

適切な対処方法を教えてもらいましょう。

 

《肌質別日焼け止めファンデーションの選び方》

ここまでで肌質の説明は終わりましたので、

いよいよ日焼け止めファンデーションの選び方を

お話していきたいと思います。

 

乾燥肌の方向け日焼け止めファンデーションの選び方

・ご自分のお肌の乾燥度合いにより選ぶ。

軽度の乾燥肌の方は

保湿力のあるファンデーションを、

液状タイプのリキッドファンデーションや

クリームファンデーションがオススメ!

 

超乾燥肌の方は

肌へ負担の少ないファンデーションを、

パウダーファンデーションや

ルースパウダーがオススメ!

 

・保湿成分の入っているものを選ぶ。

保湿成分というのは主に

ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミド、

植物抽出エキスまたはオイルです。

 

・お肌へのトラブルが起きにくい商品か見極める。

最近の商品ではよく記載がある、

アレルギーテスト済、パッチテスト済の商品が

安心して使用出来ます。

これは実際に人間へ使用してテストをし、

お肌へのトラブルが起きにくいと

実証されているためです。

敏感肌の方向け日焼け止めファンデーションの選び方

・紫外線吸収剤の入っていないものを選ぶ。

紫外線吸収剤は、

紫外線を吸収して化学反応で

他のエネルギーへ変えて、

お肌から放出する仕組みの成分で、

この化学反応を起こす際に

お肌への刺激となることがあります。

 

紫外線散乱剤は主に超微粒子の粉などで、

お肌の表面を覆い、

紫外線を跳ね返す仕組みでカットします。

これは物理的な反応で

お肌への刺激が少ないというのが特徴です。

パウダーファンデーションに多い成分となっています。

 

紫外線吸収剤が入っていないものは

『ノンケミカル』と表示されているものもあります。

 

最近の紫外線吸収剤は、

保湿成分などでコーティングされ、

肌に刺激が少なくなっています。

しかし、敏感肌の方は、

少しの刺激でも肌トラブルを起こす

可能性がありますので、

念の為、

紫外線吸収剤無配合のものが好ましいです。

 

・日焼け止め成分の優しいものを選ぶ。

敏感肌は、お肌のバリア機能が

弱くなってしまっている状態なので、

外部からの刺激(紫外線など)に弱いです。

紫外線対策はしっかり行いたいところ。

 

しかし、日焼け止め効果が強すぎると、

肌への負担も強くなりますので、

日焼け止めの数値は

 

高すぎないものがオススメです。

日焼け止めの数値については

 

後ほど詳しく説明いたしますが、

敏感肌の方は、SPF25以下のものを

選ぶことをお勧めします。

 

パウダーファンデーションで

紫外線散乱剤が入っていれば

お肌をしっかりと日焼け止め成分で

覆ってくれている状態になり安心です。

 

・油分の少ないものを選び、刺激になる成分は避けましょう。

リキッドファンデーションや

クリームファンデーションは

多く油分を含んでいるうえ、

顔料を混ぜて界面活性剤や防腐剤などが

お肌への刺激となります。

 

そのファンデーションを落とすためには、

強いクレンジング作用のものを

使用しなくてはいけなくなりますので、

お肌への負担がかかり、

敏感肌を更に悪化させてしまう

原因にもなりかねません。

 

こういった理由から敏感肌の方には、

パウダーファンデーションが

オススメということになります。

混合肌の方向け日焼け止めファンデーションの選び方

・混合肌の方は2種類を使い分けるとベスト!!

油分の多い部分にはパウダーファンデーションを、

頬などあごの乾燥しやすい部分には

リキッドファンデーションや

クリームファンデーションなど、

2種類のファンデーションを

使い分けるのがオススメです。

 

メイク崩れを防ぎやすくなりますよ。

少しめんどくさいですけどね。

 

・おすすめの付け方

リキッドファンデーションや

クリームファンデーションを塗る部分には

一般的に平筆や指で塗ります。

平筆は簡単に薄く均一に伸ばす事が出来ます。

私はずっと平筆を使っているのですが、

不器用な私でも

すっごく綺麗に仕上がって

手放せません!

めっちゃオススメです。

 

指で伸ばす場合も

薄く伸ばす事を気をつけましょう。

 

最後に塗った所へは

フェイスパウダーを薄く乗せる事により

崩れを防ぐ事が出来ます。

 

・1つで仕上げたい方は保湿できるパウダーを!

2つも使うのはめんどくさい!

ってか、2種類も買いたくない!

という方は、

保湿成分の入ってる

パウダーファンデーションを選ぶ事により

均一に崩れを予防することが出来ますよ!

 

ズボラな私は

休日のメイクは楽したいので

単品の日焼け止めパウダーファンデーションを

使用しております笑。

 

 

脂性肌の方向け日焼け止めファンデーションの選び方

・油分の少なめのものを選ぶ

脂性肌の方は皮脂分泌が過剰になっていますので、

油分の多いクリームファンデーションを

使用してしまうと

毛穴詰まりや、お肌のトラブルの

元となってしまいますので避けましょう!

 

・パウダータイプがベスト!

脂性肌の方の日焼け止めファンデーションは

油分の少ないパウダーファンデーションや

粉末タイプのルースパウダーがオススメです、

どちらも皮脂を吸着させてくれるので

メイク崩れを防ぐ事に期待が出来ます。

 

・ミネラルファンデもオススメ!

脂性肌にはミネラルファンデーションもオススメです、

最近良く見かけますよね!

こちらも日焼け止め成分の入ってる商品も多いですし、

パウダーを固形にするためのつなぎとなる

油分が含まれていない

ミネラル100%のものを選ぶと

更に効果的ですよ!

 

 

こんな感じで

日焼け止めファンデーションの

肌質別の選び方をご紹介してみました。

季節ごとに色々な機能的な商品も出てきたり

迷ってしまうことも多いかと思いますが、

ご自分の肌質に合う成分をよく見て

購入する事をオススメします。

 

 

日焼け止め効果で選ぶシーン別日焼け止めファンデーションの選び方

最後に、使う場面での選び方についてお話します。

 

日焼け止めファンデーションの中には、

日焼け止めの効果が高いものから、

低いものまであります。

 

日焼け止めの効果は、高ければ良いという訳ではなく、

使うシーンに合わせて、

その数値を選ぶ必要があります。

まずは日焼け止めの効果を示す数値について

ご説明いたします。

みんな知ってるようで知らない?日焼け止めの効果とは

30代を超えた私…

実はお恥ずかしいことに数年前まで

日焼け止めに関して

大きな勘違いをしてしまっていて、

 

日焼け止めの効果は高いほうがいい!

って思っていたので、

 

肌へ酷いダメージを与えていたのかもと

ゾッとしちゃったんですよね…

 

若い頃は日焼け止めなんて塗らなくても大丈夫でしょと、

無敵気分だったのが

今となっては

シミやシワに影響があると知って

ハラハラしています!!

 

さて、皆様は

当たり前のように日焼け止めに記載されている

あのSPFとPAの違い、ご存じですか?

 

その効果などお話していきますね。

 

 

《紫外線の種類について》

まず紫外線の種類は3つ

UV-A波 UV-B波 UV-C波 の3種類。

 

UV-A波

UV-A波は、

長波長紫外線と言われる

波長の長い紫外線です。

この波長が長いために

お肌の内部まで到達します。

日常生活を送っている

知らないうちに長く浴び続けている事で、

お肌を黒くしてしまい、シワ、たるみの

原因になると言われてます。

 

UV-B

UV-B波は、

中波長紫外線と言われる

波長のやや長めの紫外線です。

こちらは波長がUVA波よりも長くないために、

お肌の表面に浴びることで赤くなり、

日焼けの原因で出来てしまう

シミやそばかすを生成しやすくさせます。

 

UV-C

UV-C波は、

短波長紫外線と言われる

波長の短い紫外線です。

波長が短いため、

地球の周りのオゾン層で遮断されるため、

私たちのお肌へは到達しないと言われてます。

 

この紫外線たちが

私たちのお肌を攻撃して来てるわけです!!

 

 

《SPFとPAって何?》

さて今度はSPFとPAの違い。

 

SPF

SPFは主に紫外線UV-B波を防ぐ

能力の大きさを示しています。

 

日本では最大SPF50+までの表記が

認められています。

ちなみに、SPF50+というのは

50以上という意味です。

 

SPF1に対して約20分の効果が得られ

ます、

という事は10時間日焼けを防ぐには…

20分×30=600分

ということになりますので、

SPFは30のもので効果が持続出来ますよ

という話になります!!

 

ただしスポーツをする時や

海やレジャー、南国などの海外みたいな

日差しの強い場所へ

お出かけの際には

50+のものを使用した方が良いでしょう。

 

PA

続いてPAは

主に紫外線UV-A波を防ぎます。

効果を+の表示で表しています。

 

日本では最大PA++++の表記が認められています。

 

そして厄介なのがUV-A波は

一年中同じ量降り注いでいると

言われてますので、

夏だけでなく、冬にもしっかり

日焼け止めを使うことが必要です。

 

日常生活程度でしたらPA++程度で十分です、

レジャーなどにお出かけの際には

PA++~PA++++程度を選びましょう。

 

どちらにしても

効果の高いものを求めがちですが、

効果の高いものはその分

お肌への負担も大きくなりますので

 

普段使うのはSPF20、PA++。

 

少し外に出る時間が長い日は

SPF30、PA++

 

海に遊びに行く時は

SPF50+、PA++++

 

などと言うように、

上手に使い分けをして

日々の紫外線対策をして下さいね。

 

ちなみに私はそれを知らずに

毎日、SPF50にPA++++を使用していて

「私はバッチリ日焼け止め対策出来てるー‼」

と思ってました…(汗)

 

確かにバッチリでしたが

お肌の負担の事を知りませんでした…

 

知った時はほんとにショックでした。

 

皆さんは私みたくならないように

気をつけて下さいね!

 

 

日焼け止めファンデーションは毛穴カバーできるの?

これで日焼け止めファンデーションの

選び方はバッチリです!!

 

さて、毛穴が気になる私の

1番の注目点は、

やっぱり毛穴がカバーできるかどうか。

 

日焼け止めファンデーションも

原料はファンデーションと

変わりませんので、

厚く付けすぎると

毛穴落ちの原因になります。

 

ウォータープルーフのものは

汗皮脂に強いため

比較的毛穴落ちしにくいですが、

ウォータープルーフのものは刺激が強いので

敏感肌の方は注意してください。

 

毛穴カバーをするのには

クッションタイプがオススメです。

ポンポン付けするので、

カバー力が高く、

薄付けしやすいのも

毛穴カバーにオススメです。

 

ですが、やっぱり

ファンデーションは毛穴落ちしやすいです。

 

凹凸を隠すのはなかなか難しいのが

現状になります。

 

なので、毛穴は隠すだけでなく、

正しいケアで目立たなくしていくのが1番ですね。

 

正しい毛穴ケアのお話は、こちらの記事でお話ししています。

毛穴の開きは治らない?あきらめる前にすべき3つの改善方法

 

日焼け止めファンデーションのまとめ

  • 日焼け止めファンデーションとは、日焼け止め効果のあるファンデーションである。
  • 日焼け止めファンデーションの選び方は3つ、使い方別、肌質別、シーン別に選ぶ。
  • 日焼け止めファンデーションだけで毛穴をカバーしようとせず、毛穴は正しいケアで目立たなくすべし!

このように今回は

日焼け止めファンデーションの選び方と

毛穴は正しいケアが必要という

お話をさせていただきました。

 

私も30代に入り、

更にお肌への意識が高くなりました。

この毛穴対策の方法や

日焼け止めファンデーションの選び方を

意識するだけで

お肌の大きなトラブルを

防ぐ事が出来てますよ!

 

皆さんもぜひ試してみて下さいね。

 

今回は以上です。

 

 

もし、他に何か聞きたいことや

もっと教えて欲しいことがあれば、

 

『コメント』より受け付けております。

 

 

最後までお読み下さり、ありがとうございました。




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毛穴が汚いだけで彼氏に振られました。


彼女の毛穴なんて

男性は気にしてないんじゃない?


そう思う方もいるかもしれません。


私は、毛穴の黒ずみに
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ニキビあとにも
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Tゾーンのテカリも酷く

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友人の彼氏を非難していましたが、


私は、その話を聞いて

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お金は無いし


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そう思い、絶望していました。



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